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ジャンル ジャンル [彫刻]
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ばくまつのいしく かわろく
幕末の石工、川六(本名:尾崎六郎兵衛/?〜1865)は、地元産の安山石で作品を製作した人物です。主に灯ろう、こま犬を製作し、こま犬は「目がぱっちりで耳が垂れて、愛らしい」のが特徴。専門家・美術館学芸員...
鳥取県鳥取市青谷町 気高町 鹿野町 湯梨浜町

しかのじょうざんこうえん じょうざんじんじゃ さくらまつり
1581年、羽柴秀吉は亀井新十郎茲矩に気多郡1万3千石を与えて鹿野城主としました。徳川幕府の時に加増されて3万8千石さらに4万3千石になりました。干拓や用水路の工事、産業の振興に取り組み、外国とくにシ...
鳥取県鳥取市鹿野町鹿野

やまもとかねふみ こうぼうとくら
岩美郡岩井村白地(現岩美町白地)生まれ。彫刻家・辻晋堂氏の作品に感銘を受け彫刻家を目指し、昭和19年結婚を機に住まいを蒲生村馬場(現岩美町馬場)に移り活動に専念します。昭和28年の日本美術院展に入選し...
鳥取県岩美郡岩美町馬場

こうせんじ
天正10年(1582年)開基。宗派は浄土真宗。江戸幕府が国替の時、新藩主池田光仲の父忠雄の位牌が興雲寺に安置宿泊された際、供養を精励に務めたため、寺領と池田藩の蝶の紋様を用いることを許された格式高い寺...
鳥取県八頭郡智頭町智頭147

さいきょうじのちょうこく
本堂正面向拝の上に、左甚五郎作といわれる「波に兎」の彫刻があります。昔、田んぼの畦の豆を食べる兎が夜な夜な出没し、農家を困らせていました。その兎は西橋寺の兎に違いないとして、「波に兎」の彫刻に網がかけ...
鳥取県八頭郡八頭町船岡437

ことひらじんじゃ
古くから北山権現といい、江戸末期・安政5年(1858年)から讃岐の金比羅を勧請した神社です。讃岐のコンピラさんは航海の神と豊漁の神として崇拝されましたが、のちに豊饒の神として農村でも祭るようになりまし...
鳥取県八頭郡智頭町坂原

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