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25 件の情報が見つかりました。
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かんのんいん ていえん
国指定名勝。自然の傾斜に石組みや植木を配置し、庭の約半分を占める雄大な池を中心とした池泉観賞式庭園です。藩主の池田光仲が十年をかけて築造させたといわれており、亀島、鶴島、滝の石組みなどが元禄時代のまま...
鳥取県鳥取市上町162

こうぜんじ
鳥取藩主池田家の菩提寺。庭園は池泉観賞式の武家書院造りで、鳥取市指定名勝です。宗派は黄檗宗(おうばくしゅう)。裏山には「伊賀越えの仇討ち」の主人公渡辺数馬のお墓、庭の隅にはキリシタン灯籠、山門のそばに...
鳥取県鳥取市栗谷町10

まにでら
慈覚大師が仏法を広めるために創設された霊場で、約1200年もの長い歴史があります。150段あまりの石段を登ると仁王門があり、さらに奥には本堂、如来堂、奥の院などがあります。宗派は天台宗安楽律院法流。中...
鳥取県鳥取市覚寺624

にちれんゅうほんじょうじ
開創は慶長6(1601)年、宗派は日蓮宗。慶長5(1600)年岡山藩主池田忠雄の重臣、加藤丹水が母本浄院のために創建。その後、岡山藩主池田光仲がお国替えにより鳥取城へ移住された際に、重臣、加藤家の菩提...
鳥取県鳥取市弥生町205

だいうんいん とっとりとうしょうぐうべっとうじ
江戸時代鳥取藩主池田光仲が、曽祖父徳川家康を祀る鳥取東照宮(現在の樗谿神社)の祭礼を司る別当寺として建立、明治3年、神仏分離により現在地に移転しました。徳川将軍位牌安置所になっており、彼岸とお盆に開扉...
鳥取県鳥取市立川町4丁目24

げんちゅうじ あらきまたえもんいひんかんらかんどう
伊賀の仇討ちで有名な荒木又右衛門の菩提寺です。境内には荒木又右衛門所有の太刀や鎖かたびらが保存された遺品館があります。また、高木啓太郎の羅漢のふすま絵も見どころです。
鳥取県鳥取市新品治町176

なりたさんせいりゅうじぶつぞう
青龍寺の宝物館に納められている持国天立像(じこくてんりつぞう)は東方の守護神、多聞天立像(たもんてんりつぞう)(毘沙門天)は、北方の守護神で災難よけの神です。いずれも鎌倉時代の寄木造りの極彩色で、台座...
鳥取県八頭郡八頭町下門尾46

みょうこうにんいなばのげんささんせいかあととがんしょうじ
「因幡の源左」は、信仰が厚く、その言動は多くの人を感化し導いたことから、妙好人(みょうこうにん)源左と呼ばれました。「ようこそようこそ」を口癖とした数多くの逸話が残っており、源左さんの面影が偲ばれる...
鳥取県鳥取市青谷町山根645

はらみつやましんごうじ
本尊は聖観音であり、一切衆生を救う佛として諸佛の中で最も広く信仰されている菩薩です。桜の時期には寺山にぼんぼりが灯り、花見にも最適な場所です。また、新興寺地区は、蛍の群生地としても知られており、蛍まつ...
鳥取県八頭郡八頭町新興寺166

せいとくじ
清徳寺は、和同2(709)年、行基が開いたと言われており、婆ヶ城主小松氏の祈願所でした。境内には県の天然記念物に指定されている樹が多く、後醍醐天皇お手植えの大きな銀杏の樹もあり、紅葉の名所で知られてい...
鳥取県八頭郡八頭町清徳79

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